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JA女性職員が救急の日に「1日救急隊員」として啓発活動に協力!!


9月9日救急の日に、当JAの女性職員2名が「1日救急隊員」として、啓発活動に協力致しました。当日は、町内の事業所6箇所へ出向き、救急車の適正利用についての啓発活動を行うと共に、自らも救命講習を受け心肺蘇生の訓練等を行いました。




2010.10.03

AED装置が設置されました


9月6日、当JA事務所にAED装置が設置されました。 これは全国共済連北海道本部から、本年度の社会貢献活動として、救急医療体制の確保を図るため寄贈されたもので、本年度内に全道各JAにも設置されることになっています。

AEDは、自動体外式除細動器と呼ばれ、心臓がけいれんし血液を流すポンプ機能を失った状態(心室細動)に対して、電気ショックを与え、正常なリズムに戻すための医療機器で、今回の設置により救急車が到着するまでの万一の救急対応が可能になりました。 これに伴い、鹿追消防署から講師を招いて職員を対象に万一の際のAEDの使い方について研修を実施しました。今後さらに、人工呼吸・胸骨圧迫の手順について研修し、いざという時に備える予定です。




2010.10.02

JA共済、鹿追町に交通安全指導車等を寄贈


JA共済(全国共済連北海道本部)は、6月21日(月)、鹿追町に交通安全指導車とチャイルドシートを寄贈しました。これはJA共済が、本年度の社会貢献活動として、交通安全啓発活動に取組む自治体に対して、交通事故対策の一環で贈るもので、今年度内に全道市町村に103台の交通安全指導車と122組のチャイルドシートが寄贈されます。

当日は、全国共済連北海道本部小林帯広支所長の経過報告に続いて、佐藤組合長から吉田町長に目録が手渡されました。 これに対し、吉田町長より、当JAに対し感謝状が授与され、「JA共済の交通安全の取り組みの趣旨に沿い活用させて頂きます。心から感謝申し上げます。」と謝辞が述べられました。

今回寄贈された資材は、今後鹿追町の交通安全啓発活動の一助として活用されることとなりました。


ミニバレー大会

2010.6.26

「とかち鹿追牛」を使用した牛すき焼き弁当とおむすび発売


『食べて美味しい♪もらってうれしい♪「セブンイレブン」×「北海道じゃらん」おでかけGO!GO!キャンペーン』2010 第二弾北十勝エリア(音更・上士幌・鹿追・士幌)牛肉を食べに行こう!の企画で5月20日より6月18日まで、北海道のセブンイレブン810店舗で「とかち鹿追牛の牛すき焼き弁当」と「とかち鹿追牛のおむすび」が発売されます。

この企画はエリアの魅力を知ってもらい、多くの人におでかけしていただくことが目的の地域応援企画で、鹿追町の内容は弁当とおむすびの他に、カントリーパパで「とかち鹿追牛」を使った特別メニューが提供されます。
詳細な内容は北海道じゃらん5月20日発売6月号で記事が掲載されます。
是非、この機会に「とかち鹿追牛」を使用した牛すき焼き弁当とおむすびをご賞味下さい。


ミニバレー大会

2010.5.21

金融店舗に玄関スロープと手摺りを設置


ご高齢の方やお体の不自由な方が、金融店舗により気軽にご来店頂ける様に、玄関にスロープと手摺りを設置し、5月連休明けから使用出来るようになりました。手摺りはスロープ北側と南側の階段沿いに設置しましたので、使いやすい方をご利用頂けます。これに合わせ、外側玄関ドアも自動ドアに替え、玄関を足元が滑りにくく、負担が少ない弾力性のあるゴム製マットに張り替え、スロープ部分にはヒーティングを施しました。 また、駐車場には、身障者用の駐車スペースを2台分用意しました。
尚、一般のお客様は通路を挟みその北側を駐車スペースとしますのでご協力をお願い致します。
今回の改修により、お客様が以前よりも楽に金融店舗内に入ることが出来るようになりましたので、これまでにも増して貯金共済事業のご利用をお願い申し上げます。


ミニバレー大会

2010.5.18